ドキュメント

ドキュメント

ライブイベントにおけるInterpretwiseの仕組み(主催者およびAV制作チーム向け)。信号フロー、ヘッドセット不要のリスナーアクセス、ハイブリッド形式、対応言語、品質管理、ネットワーク、アクセスについて解説します。

01

AI同時通訳の仕組み

フロア音声から通訳音声までのリアルタイムパイプライン。遅延、エンジン、音声、および人間の介入について解説します。

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02

ライブイベントの運営

オペレーター向けのステップバイステップガイドです。イベントの作成、言語チャンネルの設定、サウンドチェック、配信の開始、アクセスの共有について説明します。

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03

ヘッドセット不要のリスニング

参加者はQRコードを読み取り、自身のスマートフォンで音声を聴くことができます。受信機の配布は不要で、ライブ字幕や大型スクリーン用字幕も利用可能です。

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04

ハイブリッドイベントとリモートイベント

リモートリスナー、ライブ配信イベント、および全参加者が自身の言語で発言・聴取できるインタラクティブなハイブリッドルーム。

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05

言語と音声

80以上の言語をカバーするエンジンにより、現在30以上の言語に対応。2つのグレードの自然なニューラル音声を提供します。

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06

品質管理

用語集、イベント用語、リハーサル、ライブモニタリング、セッションごとの遅延レポートを活用し、品質を確実に管理します。

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07

AV連携

ミキサーからの音声入力、ブラウザーソース、言語ごとの音声出力など、OBSやvMix向けの信号フロー、機材、字幕オーバーレイについて説明します。

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08

ネットワークと信頼性

ファイアウォールと帯域幅の要件、切断時の動作、イベントの配信を維持する音声優先の設計について。

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09

アクセス制御とセキュリティ

非公開のイベントリンクと変更可能なコード、有料イベントの運用パターン、GDPR準拠のEUインフラ。

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ライブで体験

次のイベントでInterpretwiseをお試しください

80以上の言語にリアルタイムで対応。通訳ブースや専用の受信機は不要です。参加者はQRコードをスキャンし、自身のスマートフォンで音声を聴くことができます。セットアップは約15分で完了します。